2008-02

2008年2月23日 朗読コンサート リハーサル&本番♪

☆朗読コンサート☆
 2月16日(土)リハーサル・23日(土曜日)本番

☆2月16日(土)まずはリハーサル!
熊谷市立文化センター
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終った後も熱心にビオラ分奏☆
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☆2月23日(土)朗読コンサート本番!

今回、本番の写真はありません。午前中のリハーサルの写真です。
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朗読中はBGMでピアノ・ヴァイオリン・フルートの演奏。とっても綺麗な演奏でした。選曲もGOOD!
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本番では沢山のお客様が、
朗読や演奏に聞き入っていました♪
演奏も無事終了☆
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2008年2月17日 第4回定期のメイン曲決定

2月 17日(日)
第3回定期演奏会 ☆第5回練習☆
 
☆今回の練習は吹上公民館でした。

☆午前中。9時半より一般弦分奏がありました。
今年に入って初めての弦分奏です。意外と低弦の出席率は高かったようで、
ブラームスなどの低弦が重要な部分の合わせる練習など、熱心に取り組みました。
ヴァイオリンは今回は参加率が低かったみたいです。次回は参加してくださいね。
弦分奏は、オーケストラの合奏ではあまりできない細かい部分や弦の重要な部分など
とても勉強になります!
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☆午後1時より臨時団員ミィーティング
来年の定期演奏会でのメインの曲決めをしました。
前回のスタッフ・パートリーダーとの会議でメインの曲が「チャイコフスキーの5番」と
「ドボルザークの8番」に絞られたので、今度は団員みんなでの投票によって決まります。

議長はホルンの荻原さん♪重要な役目です☆
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投票前に、まずはCDで曲の各楽章を聞きました。 
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いよいよ投票です。どちらか1つ演奏したい曲に挙手してもらいました。
結果は
 チャイ5・・・30票(出席者28票+不在者2票)
 ドボ8 ・・・19票(出席者16票+不在者3票)
来年定期のメインの曲は「チャイコフスキーの5番」に
決定しました♪

「チャイ5」と組み合わせの前プロ・中プロについての希望曲を集約致します。
また、ビギナープロについても集約したいので、希望される曲を、
3月1日(土曜)までに各パートリーダーまで連絡して下さい♪

5月は鴻巣フィル初の「合宿」を予定しています。
この合宿の実行委員会決めが、ジャンケン(?)で行われました!
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定期のメイン曲決めより白熱・・・・☆
結果、今回はヴァイオリンから実行委員を出すこととなりました。
(期待してるよ!)

後半、いつもの練習です。

親子で仲良く☆
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番外編・・・・かわいいミュート発見!ねずみです。(わかるかな?)
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◆練習ポイントコーナー

☆このコーナーでは、自宅での予習・復習、
また練習に参加できなかった方のために、今回の練習のポイントを
まとめてみました。
ぜひ、練習の参考にして下さい。
♪は重要な点です。

 【G線上のアリア】・・・前回同様6小節目迄を練習しました

 ♪1小節目は、今日のきれいにニ長調響きを忘れないようにして下さい。
 ♪低弦はVnやVaの動きを聞きながら(出来ればメロディーラインを歌いながら)、
  高弦はVcとCbの動きを聞きながら(出来れば歌いながら)弾けるようになる事を
  目指して下さい。
  難しければ、CDとスコアを買って、他のパートの動きを聞きながら鑑賞してみて下さい。
 ・冒頭の旋律に戻る時に、高弦はVcとCbの「ラシドレ・ミソファミ」の動きを十分に聞いて。
  勝手に戻った最初の音を弾き始めないで。

 【大学祝典序曲】・・・61までを練習しました
 ・sotto voce(小声で、声や音をひそめて)がまだまだ大きすぎ。ppである事を忘れずに。
 ・6小節目のアクセントが全くありません。弾いた後に音の抜くようにして下さい。
 ♪Bからは全く響きを変えて。ppにはとらわれずに、響きを出して。
 ・VnⅡとVaは、Bの3小節目の四分は、sostenute気味に。
 ・VcとCbは、Bの3小節目と8小節目、音が動く前の音符に少しcrescを付けて。
 ・Cの4~9小節目は、全員リズムを注意。

 【古典交響曲】
 (Ⅲ楽章)・・・一通り練習しました
 ・弱起の入りは、少し溜めます。1拍目に飛び込まずに、少し間を空ける感じで。
 ・弦は、43から小さく。四分は先弓で。
 (Ⅳ楽章)・・・一通り練習しました
 ・当面は、何回も繰り返して練習をして、「習うより慣れろ」で進めます。
 ・次回は、もう少し強弱が付くようにしてみて下さい。

 【ブラ2】
 (Ⅱ楽章)・・・Cまでを練習しました
 ・冒頭はVcとFgのアンサンブル。Vcは、Fgの動きを感じられるようになって下さい。
 ・Vcは、今日の練習内容を忘れないで何回も繰り返し練習をお願いします。
  (冒頭の音を弾いた後に音を抜かずに拡がるように、3小節目は1拍毎にならない、など・・・)
 ・全員fisの音から始まります。必ず弾き(吹き)始める前に、音程確認を。
 ・木管は、4拍目を吹いた後、次の小節目頭で音を切る事を忘れないで。
 ・AのHrは、美しいp。
 ♪Bの2小節前からBに入る迄が、この楽章の難所。今日何回も繰り返しました。
  VcとVaの16分や3連符のバトンタッチや、木管のBの入り方など、忘れないようにして下さい。
 ・Bからのメロディーは、スラーとスラーのあいだに、少し間を空けて。
 (Ⅳ楽章)・・・一通り練習しました
 ・冒頭のD-durの響きを忘れないで。また、弦もスラーの中にある八分休符の感じ方を忘れずに。

◆ワクワクオーケストラ入門
☆管楽器「害」論?!

♪ ホルン篇
 世間にはつむじ曲がりの人がいるように、金管楽器の世界にもつむじ曲がりがいます。
 ホルンです。
 格好だけじゃなく、つむじ(巻き)が本当に曲がっているのです。

 どういうことかと言うと、トランペットはじめホルン以外のほとんどのラッパは、
 吹き口からパイプが伸びていって、グルリと巻いて吹き口の左側にベルが来ます。
 ところがホルンは反対に、吹き口の右側にベルが来るのですね。

 たとえて言うと、とぐろを巻いた蛇がいたとして、頭(ベル)がシッポ(吹き口)の
 下にあるのがトランペット、上にあるのがホルンになります。

 巻きの方向じたいは、ホルンもトランペットも右巻きで変わりません。
 だったら、結果的にどちらも大差ないように思えますが、これが大違い。
 トランペットは右手でバルブを操作しますが、ホルンは左手で操作するのです。

 ベルが吹き口の右側に来るから左手で操作するのかというと、ロータリートランペットなどは、
 ホルンと同じ側にベルが来るのに、バルブは右手で操作するからややこしくなります。

 だったら、ホルンは最初から左巻きに作ればよかったのではないかと思うのですが、
 そうすると右手でバルブを操作することになり、ホルンではなくなります。
 しかももっとややこしいことに、地球の南半球では巻きの方向が正反対になるのです……@@@

(真面目に読みすぎないで下さいね♪クラリネット 佐藤 拓 )

◆ワクワク広場

☆このコーナーは、団員参加の広場です。
「私とブラームス」というお題で投稿を募集しましたが
今回はお休みします☆
鴻巣フィルではワクワク広場の記事を募集いたします。
今回のお題は、「私とブラームス」ですが、
それ以外のタイトルでもOKです!
ふるってご投稿してください!お待ちしております!
あて先は鴻巣フィルメールまで。
kounosu_phil@yahoo.co.jp

◆3月2日(日)の練習は吹上公民館です。
9:00~10:00 スタッフ会議。
10:00~11:30 選曲委員会(スタッフ&パートリーダー)
を致しますので、よろしくお願い致します。

2008年2月3日 鴻巣フィル初! ソリストとの伴奏合わせ♪

◆2月3日(日)
第3回定期演奏会 ☆第4回練習☆
 
☆今回の練習は吹上公民館でした。

久しぶりの雪のなか、午前中、10時よりスタッフおよびパートリーダーが集まり
来年の第4回定期演奏会のメインの曲決めが行われました。
朝からの雪のため、車での移動ができない方は電車など乗り継いで集まりました。

各パートリーダーさんは、パートごとに、来年演奏したい曲を集約してきました。
リクエストが多い順で、上位5位以内からの曲目を会議で検討しあいました。
まず、団員みんなで参加できる曲なのか?
今の実力で仕上げることができるのか?等々・・・・。
色々な議論の末、「チャイコフスキーの5番」と「ドボルザークの8番」が決まり。このどちらかを
次回17日の臨時団員ミーティングで、皆の投票で選ぶこととなりました。

午後は定期演奏会の練習です。
雪の中、沢山の団員が参加しました。
今回の練習では少し細かい部分を丁寧に練習しました。
「G線上のアリア」では最初の音を長く出して、ハモるまで合わせる音を練習しました。
また、今までは譜読みでしたが、今回は難しいパーツごとの練習となりました。

今日は朗読コンサートに出演するバリトン歌手の原田さんが音合わせにいらっしゃいました。
初のオケとの合わせです。
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朗読コンサートの本番は2月23日です。
今日も4時から5時半位まで、「依頼演奏・朗読コンサート」の練習をしました。
本番まであと少しです。16日(土曜)はリハーサルになります。
繰り返しや気をつけるポイントをよく練習しておいてください。

◆練習ポイントコーナー

☆このコーナーでは、自宅での予習・復習、
また練習に参加できなかった方のために、今回の練習のポイントを
まとめてみました。
ぜひ、練習の参考にして下さい。
♪は重要な点です。

 【G線上のアリア】・・・6小節目迄を練習しました

 ♪1小節目は、ニ長調のきれいな澄んだ響きを目指したいと思います。
  -レ/ファ/ラのハーモニーを、頭の中に響かせてから弾くようにして下さい
  -全音符(長い音符)は、弾いているうちに音の強さが変わったり、
  音程が変わったりしないように、しっかりと基礎練習を重ねて下さい。
 ♪ブレス(息)をしてから弾く事を習慣つけるようにしましょう。
  -曲の冒頭だけでなく、5小節目の入りなども、VnⅡやVaがブレスしてから
  弾いて下さると、音がまとまってきます。
 ・Vc/Cbは、Pizzの一つ一つの音の粒をそろえて。強かったり、弱かったりが
  ないように。

【大学祝典序曲】・・・Cまでを練習しました
 ♪音を短く弾く練習をお願いします。八分音符にスタッカートの音形をしっかり
  表現しましょう。
 ・冒頭は、ppで、かつ、sotto voce(小声で、声や音をひそめて)です。
  活き活きとしてテンポですが、ppである事を忘れずに。
 ・46は、ben marcato(十分にはっきり、アクセントを付けて)。背筋をピーンと
  伸ばした感じで、しっかり短く弾いて。

【古典交響曲】
(Ⅰ楽章)・・・一通り練習しました
 ♪洒脱さ、軽妙さ、そんな感じの演奏にして行きたいと思っています。
 ・冒頭、ff直後にpの刻みなので、pになりづらい箇所です。注意して下さい。
 ・7~10小節目にある二部音符のdimなど、dimをしっかり付けて下さい。
  dimしないと、軽妙さが全く出ません。
 ・6からのVnⅠは、Fgのリズムに乗って。
 ・15からの弦楽器(ターターッタ/ターターッタ・・・)は、管楽器のアクセントのような
  弾き方を。駒寄りで、音を押さずに、一つ一つしっかり。
(Ⅲ楽章)・・・譜読み的に通しました。あまり細かい指示はしておりません。

【ブラ2】
(Ⅰ楽章)・・・提示部(1番カッコまで)を練習しました
 ・Vc、Cbは、冒頭の主題(レドレ/ラー)のレドレは、crescとdimをしっかり付けて。
  (以降、この主題の弾き方は、全て同じ。35/38の木管も同じ。)
 ・冒頭のHrは、音色の同一感を目指して。
 ・VnⅠとVc、30~31小節目、morendo(rit&dim)
 ♪56~58のヘミオラ(1/②・3、①・2/③、①/②/③)は、
  マル数字の部分をはっきりと。(このヘミオラは、シューマンから引き継がれた手法)
 ・Cの1小節前は、2拍目の頭までcresc(たっぷり)、その後dim。
 ♪CのVa、Vc、全く遠慮せずにたっぷりと歌い上げて。
(Ⅲ楽章)・・・一通り練習しました
 ・木管一人一人のテンポ感が合っていません。揃えましょう。
 ・33小節目からの弦、もっとleggiero。もっと、軽く、短く。pの中にある、
  2拍目の裏のアクセントを出して。
 ・Aからの弦、2拍目の4分が短くならないように注意(これが短いと走ります)。
 
◆ワクワクオーケストラ入門
☆今回から、改めて楽しいお話を掲載します。
題して 管楽器「害」論?!

♪ クラリネット篇
 人間はものを食べるとき以外、何かを口にくわえることはあまりしません。
 両手がふさがったときに、手の代用としてモノをくわえることはありますが、
 「ワン」と吠えれば口から落ちてしまう程度の役にしかたちません。

 クラリネットを吹くときも両手はふさがっていますが、手の代用でマウスピースを
 くわえているわけではありません。
 くわえなければクラ吹きの人生が始まらないから、常人にはアブノーマルにしか
 見えない行為に手(口?)を染めているのです。

 それでも大抵の初心者は、焼きイモなら喜んでくわえても、それに似た黒い異物を
 口に入れることには最初、拒否反応を示します。
 その辺に転がっている物を誰も口にしたいとは思わないはずですが、
 往々にしてマウスピースはその辺に転がっているのです。

 では、初心者はどのようにして「純潔」を失っていくのでしょうか? 
 あまり知られていないことで、親御さんが聞いたらビックリするかも知れませんが、
 先生についた最初のレッスンで、 その大事な「純潔」は無残にも奪われてしまうのです。

 レッスンでは生徒のマウスピースとリードのセッティングをチェックするために、
 先生が生徒のマウスピースを舐め、生徒に先生のマウスピースを舐めさせます。
 いや、事実としては、生徒は「ヘドが出る思いを必死でこらえながら」
 先生が舐めた自分のマウスピースを口にし、
 あるいは「目をつぶってウッと息を止めながら」先生のマウスピースを口にします。

 こうして生徒は晴れて弟子入りが許されるのです。
 クラリネットの歴史とは、師から弟子へと文字通り「口うつし」で行われてきた
種の保存の歴史に他なりません。
(クラリネット 佐藤 拓)

◆ワクワク広場

☆このコーナーは、団員参加の広場です。
「私とブラームス」というお題で投稿を募集しましたが
今回は「古典交響曲」です。

私は学生の頃からプロコフィエフの「古典交響曲」が大好きでいつか演奏してみたい1
と切々に思っていました。
何度かアマチュアオケでリクエストしたのですが、ことごとく却下・・・・。でもあきらめない!
今回、鴻巣フィルに入って、またしてもチャンスと思い強く強くリクエストしたら、
な・なんとこの曲が定期演奏会で演奏されることに!うれしい!

この曲は各楽章ごと、全部がかわいらしく、楽しく、華やかでかつ優雅で、すべて大好きです。
特に4楽章の木管楽器の掛け合いは胸がドキドキとときめいてしまいます。
木管楽器の難しさは、大変だと後で聞きました。プロでも敬遠するとか・・・・。
また、コントラバスなども、超高い音から、超低い音へ移行する技法が音程取りにくく、
とても難しいと聞きました。
弦楽器も細かい音符が沢山あって指がまわらないとも・・・・。

聞く分にはとても華やかで簡単そうでも、実はとても難しい曲だったのですね。
実際弾いてみてビックリです。
友人から、ゲルギエフ指揮の「古典交響曲」のDVDを見せていただきました。
速いです。 すごいです! 指揮も面白いです♪

また、オルフェイス室内管弦楽団の「古典交響曲」も見させていただきました。
オルフェイスは指揮者がいないので、コンマスが体で指揮しています。
木管楽器のからみはすばらしく、フルート奏者に関してはおでこの血管がみえるぐらい
すごい吹きっぷりでした。

プロでも両者、まったく違う雰囲気の演奏となってました。
(機会があったらぜひご覧になってください)
鴻巣フィルでもゆっくりのテンポで良いので、個性あるすばらしい演奏に仕上げたいです。
(プロコに夢中☆古典大好きな匿名希望さん♪)

鴻巣フィルではワクワク広場の記事を募集いたします。
今回のお題は、「私とブラームス」ですが、
それ以外のタイトルでもOKです!
ふるってご投稿してください!お待ちしております!
あて先は鴻巣フィルメールまで。
kounosu_phil@yahoo.co.jp

◆2月17日(日)の練習は吹上公民館です。
午前中9時半集合10時より弦分奏があります。
13:00~13:30 臨時団員ミーティングを開催
致しますので、皆様ご参加をお願いします。
内容:第四回定期演奏会のメイン曲選定
(候補曲)・・・以下の2曲から選定します
 ・チャイコフスキー/交響曲第5番
 ・ドボルザーク/交響曲第8番
不在者投票
 ・もし2/17に参加出来ない場合は、不在者投票が可能です。
  パートリーダへ、どちらの曲が良いかお伝え下さい。

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プロフィール

鴻巣フィルハーモニー管弦楽団

Author:鴻巣フィルハーモニー管弦楽団
鴻巣フィルのオフィシャルブログへようこそ!感動あり、笑いあり、涙ありの日々の活動の記録を綴ります。お楽しみに!
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