2009-11

2009年11月29日 今日が最後の練習。司会者の方と一緒に台本合わせ♪

◆11月29日(日)第4回ファミリーコンサート ☆第14回練習☆

☆今回も川里農業研修センターです☆

♪ビギナー練習がありました。
☆来週はいよいよファミコンの本番です。

広い練習所でのびのび練習です。
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わからない所はどんどん聞いてね!
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「ペルシャの市場」の練習です・・・・。あれれ?みんな歌ってる?
♪バ~クシ~シ(Back-sheesh)バ~クシ~シ、 ア~~ラ~(Allah)
  「アッラーの名においてお恵みを~」
♪エ~ンプシ~(Empshi)エ~ンプシ~、エ~~ンプシ
  「あっち行け~」
歌に力が入ってますね。
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♪合同練習です!今日は司会者の方を交えて通しの練習。台本合わせです。
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♪台本に沿っての練習なので、ストーリーがあってちょっと楽しい
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♪お客さんへの演出もしっかり実践。「わかった人、手を挙げて。はぁ~い!」
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♪思わず、ファミリーコンサートの進行に聞き入っちゃってます。
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♪今日はいつもより早く終わりました。ん?何やら木管五重奏の練習が・・・
これは本番当日のお楽しみ・・・♪
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次回はいよいよ本番です!
風邪などひかないよう健康管理もしっかりね♪

◆練習ポイントコーナー
☆このコーナーでは、自宅での予習・復習、
また練習に参加できなかった方のために、今回の練習のポイントをまとめてみました。
ぜひ、練習の参考にして下さい。

【スラブ舞曲】
・いよいよ来週が本番になりました。この曲で幕開けです。華やかに明るく。
・大きな音で演奏する場面と小さい音で演奏する場面のコントラストを大切に。
 ドボルザークの場合、小さい音をチャーミングに演奏する事が大切です。

【ペルシャの市場にて】
・司会の言葉でお客様は情景を思い浮かべながらお聴き下さる事になります。
 演奏する方も情景を思い浮かべて。

【アダージェット】
・心の深い所から溢れ出る感情。
・ゆっくりした箇所のpやppでも、左手や右手がとまらないように。

【ウィーンの森の物語】
・ウィーンの薫り漂う名曲です。
・合奏が盛り上がって来て、音が鳴ってきた時に、チャイコフスキーのような弾き方に
 ならないように注意して下さい。

【キャンディード序曲】
・活気あるアメリカを表現。金管鳴らしましょう。

【スペイン奇想曲】
・スペインの情緒感をたっぷりと表現。楽しい気持ちで演奏しましょう。
・「小節の頭の音を強く、後を弱く」の基本を忘れずに。

◆ワクワクオーケストラ入門
☆復活!傑作ビオラジョーク集 第26弾

♪知らない人間のIQを正確に言い当てるバーテンダーがいた。
ある晩、彼は客の一人と一言二言ことばを交わして言った。
「すごい、あなたのIQは140です!だったら、向こうにいるあの方が良い話し相手になりますよ」
その客はその人物と打ち解け、核物理学や実存哲学の話題で楽しい時間を過ごした。
2番目の客が現れ、バーテンダーはすぐにこの客のIQを90程度と判断した。
そして、バーの入口にあるTVの前に席をとらせ、他の客と一緒にサッカー観戦をすすめた。
3番目の客が現れた。バーテンダーはその客を見て、「IQは20台に違いない」と察し、
隅の小さなテーブルに座っているもう一人の客のところまで彼を連れていった。
「この方となら、きっとお話が合うと思いますよ」と言ってバーテンダーがテーブルを離れようとしたとき、
二人のこんな会話が聞こえてきた。
「で、あなたはフレンチボウですか? ジャーマンボウですか?」
(クラリネット・佐藤 拓)

◆12月5日(土曜日)GP・18時集合!
 6日(日曜日)リハ・本番 9時集合!
 クレアこうのす・大ホールです☆
 タイムスケジュール等・確認してね!
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2009年11月28日 題して“炎の反復練習” アダージェットのみ3時間!

◆11月28日(土)アダージェット臨時分奏☆
 
☆「炎の反復練習」アダージェットの臨時分奏です☆

♪28日(土)1時~4時 箕田公民館の児童集会室で行われました。
 約3時間。曲はアダージェットのみです。
 
☆参加者は23名。自由参加でしたが、多くの方が練習に集まりました!
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☆チェロ3本・コントラバス2本とちょっとキツキツ・・・。
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☆低弦集合。楽しそう~!
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☆指揮者・中村さんがセカンドを特訓(?)
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☆ファーストも苦手な所を何度も反復練習。
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☆アダージェットはテンポが常に変化するので、お互いの音をしっかり聞いて弾きましょう。
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♪約3時間、頑張りました! 効果はあったかな?

2009年11月22日 今日はエキストラさんも多数参加♪ 本番まで あと2週間!

◆11月22日(日)第4回ファミリーコンサート ☆第13回練習☆

☆今回は川里農業研修センターです☆

♪午前中、スタッフ会議がありました。
☆今回は臨時のスタッフ会議です。本番も近いので、詰めの打ち合わせになりました。
また、楽器購入(ティンパニー)や楽器を置く場所の整備、購入予定の確認。
再来年に行われるバレエ教室とのコラボ演奏会は「くるみ割り人形」から「眠れる森の美女」に
変更になりました。色々な議題を話し合い、中身の濃い会議でした。
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久しぶりの川里農業研修センターでの練習です。広いのでとてものびのびと練習できました。
天井も高く、気持の良い練習場です。管楽器の響きも本番間近で整ってきたかな。
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黒川先生もやさしく親切にポイントをご指導してくれます。
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今日はエキストラさんの参加も多く、ビオラもチェロも充実してます。
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ファーストバイオリンもセカンドバイオリンも熱が入ってます。なんかとっても楽しそう♪
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木管楽器や金管楽器も仕上げに入ってきました。本番まであと2週間!頑張れぇ~
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次回は司会者参加の台本合わせになります。いよいよ一週間前です。本番に向けて頑張って練習しましょうね。

◆練習ポイントコーナー
☆このコーナーでは、自宅での予習・復習、
また練習に参加できなかった方のために、今回の練習のポイントをまとめてみました。
ぜひ、練習の参考にして下さい。

【スラブ舞曲】
・冒頭のハ長調のトニカ、アタックを付けて。音量バランスを忘れずに(第1音>第5音>第3音)。
・Aからも木管dolceで。

【ペルシャの市場にて】
・曲の最後の音を短く、鋭く。

【ウィーンの森の物語】
・いい雰囲気が出て来ました。時々fの後のpが小さくならない(音量が戻らない)場合があります。
 また、fが連続すると雑な音になる場合もあります。どこまでも美しく、粋な曲である事を
 忘れないで下さい。

【アダージェット】
・ffは単なる音量だけではありません。ffを弾こうと言う気持ちを全員が持つ事が大切です。
 ffがなければ、美しいppもありません。難しい曲ですが、全身全霊で!

【キャンディード序曲】
・32はアクセントを付けて。34/36で走らないで。
・46の四分音符は鋭く。

【スペイン奇想曲】
・Pの6小節前から各小節単位で、pからcresc。Hrのベルの形のようなcrescで。
 また必ずpに戻して。
・Qの後のanimatoの入りを揃えて。
・Codaに入ると力が入り、音符全てを強く弾いてしまいます。
 あくまで小節の頭にアクセントがある事をお忘れなく。

【威風堂々】
・Aからの主題が毅然とした感じを出す為に、はっきりと短く。早い弓で。

◆ワクワクオーケストラ入門
☆復活!傑作ビオラジョーク集 第25弾

♪ピアノ・リサイタルの本番最中、突然ステージ裏で携帯電話の鳴る音が聞こえた。
ピアニストは何食わぬ顔で弾き続けながら、舞台袖に向かい大声で言った。
「私のマネージャーからだったら、いま仕事中だって答えて!」
(中国では演奏中の携帯電話は日常茶飯事だとか……/クラリネット・佐藤 拓)

◆11月28日(土曜日)1時~4時「アダージェット」
の弦分奏があります。場所は箕田公民館の児童館です。
参加できる方は是非来てね

◆次回の練習、29日(日)は川里農業センターです

2009年11月15日 いよいよ本番前の追い込み!今日から全曲練習です

◆11月15日(日)第4回ファミリーコンサート ☆第12回練習☆
 
☆今回は久しぶりに吹上公民館での練習でした☆

♪午前中、管分奏がありました。
☆吹上公民館での管分奏です。木管楽器・金管楽器と2つの場所で行われましたが、
木管楽器に関しては「会議室」での練習だったので、ちょっと不思議な雰囲気~。

副指揮者の佐藤拓さん中心にしっかり練習しました!
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金管楽器はいつもの場所で。指揮者の中村さんを中心に細かく練習です。
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さあ全体合奏です。本番まであと1ヶ月切ってます。
みんな真剣な面持ちで頑張ってます。
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黒川先生からもアドバイス。練習に熱が入ります。
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徐々に本番が近くなり、エキストラの方も参加して頂き、密度の濃い合奏になってきました。
集中力を高めて、あと2回の練習頑張りましょう。
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♪次回の練習も全曲です。ファミコンは楽しい曲ばかり、
 本番に向けて頑張って練習しましょうね。

◆練習ポイントコーナー
☆このコーナーでは、自宅での予習・復習、
また練習に参加できなかった方のために、今回の練習のポイントをまとめてみました。
ぜひ、練習の参考にして下さい。

【スラブ舞曲】
・先週と同じ注意。ABA形式。Aは若者の踊り、Bは子供のかわいらしい踊りをイメージして下さい。
 従って、Bでfが出てきても、それ程強くなく、愛らしく。
・冒頭のハ長調のトニカ、音の出だしをはっきりと。「パーン」と言う感じ。
・2小節目からの「タララ-タ/ラタ~」の最初の「タラ」は早めに弾く、「タララ」の最後の「ラ」は短く弾く。
・Aの木管、pで。
・F~Kまで、音量を1ランク下げて。

【ペルシャの市場にて】
・唄は大きな声で。
・曲の最後の音は短く。

【ウィーンの森の物語】
・曲全体としてがなり立てるような音は要りません。どこまでも優雅に、ゆとりを持った音量で。
・1番ワルツのメロディー「ッタ/ラ~ッタ/ラ~ッタ/ラッ③ラ/①ラ~」の③ラの入りと、
 ①ラの入り、この2つの間を大切に。

【アダージェット】
・次の2箇所のfは、自分の出せるだけの音量を。
1’の1小節前~1’の2小節目まで/最後から10節前から5小節前まで
・2’の4小節目からのppは小さく。
・どこを弾いているか分からなくならないように、「イチト/ニイト/サント/ヨント」と
 必ず裏拍「ト」を感じながら弾いて下さい。

【キャンディード序曲】
・ホルンはゲシュトップで音の立ち上がりが遅く聴こえるので、もっと鋭い音で。
・83からのビオラのデビジは、上と下の音で均等のバランスで。
・231からのpiu pは、小さいpで。

【スペイン奇想曲】
・Eからのトレモロは音を細かく、小さい音量で。
・Pの6小節前からのHrは、必ずpから。
・Tからの弦、3拍目のアクセントを強調。
・Codaから、冒頭と同じメロディーです。テンポが速くなっても、1拍目を強く、
 2拍目を弱くを忘れずに。 全拍が強いと乱暴な演奏に聴こえます。

【威風堂々】
・Aからの主題が毅然とした感じを出す為に、はっきりと短く。
・Rの4小節目の最後の音(ラ:ドミナント)はたっぷりと。その後の、「レ~/ドレミ~」の
 「ドレ」はテヌートで(木管はアーティキュレーションを変更してスラーでなくテヌートに)

◆ワクワクオーケストラ入門
☆復活!傑作ビオラジョーク集 第24弾

♪税務署に申告しに来た客に税務官が聞いた。
  「昨年度の年収は?」
  「10万ドルです」
  「お仕事は?」
  「大会社の法律顧問をしています」
 次の客がやって来た。
  「昨年度の年収は?」
  「15万ドルです」
  「お仕事は?」
  「大病院の内科部長です」
 3番目の客がやって来た。
  「昨年度の年収は?」
  「去年はとても良い年で、9千ドルも稼ぎました」
  それを聞いた税務官、
  「楽器は何ですか?」
(クラリネット・佐藤 拓)

◆11月22日の午前中、臨時にスタッフ会議があります。

♪次回の練習場所は川里農業研修センターです。

♪ファミリーコンサートのチラシ・ポスターが出来上がりました
 みなさん広報活動にご協力ください!

2009年11月8日 鴻響楽 本番前の練習風景 ♪

◆11月8日(日)鴻響楽の本番☆
 
☆今日は鴻響楽の本番です。クレア大ホールで行われました☆

♪毎年行われている鴻巣市の文化祭「鴻響楽」に参加しました。
☆ファミリーコンサートで演奏する「ペルシャの市場」を演奏。
鴻響楽では地域の音楽サークルの皆さんと一緒に演奏をしました。 
午前中、全ての音楽団体が参加する合同演奏の練習が行われました。
(鴻巣フィルは弦楽四重奏での参加です)
他の団員は笠原公民館で「ペルシャの市場」の練習です。
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本番前の控室です。みんなそれぞれ音出し練習です。
さあ、いよいよ本番... 残念ですが本番の写真はありません。あしからず・・・・
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2009年11月1日 初めての練習場所シリーズ③ 北本市コミュニティーセンター♪

◆11月1日(日)第4回ファミリーコンサート ☆第11回練習☆
 
☆今回は初めて北本市コミュニティーセンターでの練習でした☆

♪午前中、スタッフ会議がありました。
☆鴻響楽のスケジュール確認、ファミリーコンサートの進捗、打楽器購入計画等が話し合われました。
今回の練習場所は「北本市コミュニティー」センターです。
  
初めての場所ですが、明るく広いところです。皆で練習用セッティングを行いました。
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いよいよ練習です。本番まであと1ヶ月。少しずつ仕上げにかかってます。
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黒川先生も元気よく練習に参加してくださいました。今回は先生の楽器持参です。
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みんな熱心に練習しています。
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弦楽器も密に弾き方などなど話し合ってます。皆で曲作りは楽しい♪
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今回はビオラのエキストラさんが手伝いに来てくれました。
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♪次回の練習も全曲です。仕上げに入ってますので頑張って練習しましょうね。
練習ポイントも確認しておきましょう

◆練習ポイントコーナー
☆このコーナーでは、自宅での予習・復習、
また練習に参加できなかった方のために、今回の練習のポイントをまとめてみました。
ぜひ、練習の参考にして下さい。

【ペルシャの市場にて】
・場面が変わる時の入り(入るタイミング、どんな音で入るか)を揃えるようにして下さい。C、Dなど
・曲の最後の音は、短く、鋭く。

【スラブ舞曲】
・ABA形式。Aは若者の踊り、Bは子供のかわいらしい踊りをイメージして下さい。
 従って、Bでfが出てきても、それ程強くなく、愛らしく。
・舞曲。リズム(踊り)をもっと感じて演奏するようにして下さい。

【アダージェット】
・今日2回目に弾いた1’のffを忘れずに。ともかく、ffは音を大きく。自分で出せる全ての音量で。

【ウィーンの森の物語】
・pが大きすぎ。ヨハン・シュトラウスの軽妙洒脱さをもっと意識して下さい。
・休符を大切に。間の取り方で通常のワルツとウィーンのワルツの違いが出てきます。

【キャンディード序曲】
・ただ大きくて元気のよい音楽だけではありません。pを大切に。
 例えば、63~82、178~188。

【スペイン奇想曲】
・Qの8小節目からのpを小さく。その後のanimatoからのpとcrescは、pを小さく始め
 crescたくさん。crescの後のpが大きくならないように。
・同じくQの8小節目からはテンポをキープして。
・Codaはただうるさいだけでなく、強拍と弱拍をキチンと意識して演奏して下さい(特に管楽器)。

◆ワクワクオーケストラ入門
☆復活!傑作ビオラジョーク集 第23弾

♪死んだホルン奏者が天国の入口まで行くと、新しい楽器を渡され、すぐに別室でリハーサルが始まる
オーケストラに参加するように言われた。
行ってみると、指揮者が現れてシュトラウスのワルツが始まった。
ホルンパートは退屈な「ウン、パッ、パッ」を繰り返し、リピートまで来ると指揮者は
「1番かっこ!」と叫んで最初に戻った。
またリピートまで来ると、指揮者はもう一度「1番かっこ!」と叫び、さらに同じことが何度も繰り返
された。
一向に先に進まないので、たまりかねた新入りホルン奏者は
「いつになったら2番かっこに行くんだい?」と隣りのホルン吹きに聞くと、彼はこう答えた。
「ここをどこだと思っているんだい? 天国だとでも?」
(中村さんに地獄に落とされないよう12/6頑張りましょう!/クラリネット・佐藤 拓)

◆11月15日の練習は午前中「金管分奏」があります。
練習場所は吹上公民館です。参加してね♪

♪ファミリーコンサートのチラシ・ポスターが出来上がりました
みなさん広報活動にご協力ください!

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プロフィール

鴻巣フィルハーモニー管弦楽団

Author:鴻巣フィルハーモニー管弦楽団
鴻巣フィルのオフィシャルブログへようこそ!感動あり、笑いあり、涙ありの日々の活動の記録を綴ります。お楽しみに!
★弦楽器全般、Fg、Trb(I・II奏者)募集中

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