2010-10

2010年10月31日 語る会第2弾!ファミコンも仕上げの段階に入りました♪

◆10月31日(日)第5回ファミリーコンサート ☆第11回練習☆
 
☆今回も川里農業研修センターでの練習でした☆

♪午前中「語る会」がありました。

全部で10名ほどの「語る会」でした。今後の練習方法や、ソリスト選出方法など
自由に語り合いました。いっぱいしゃべって午後の練習までのランチタイムです。
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ランチタイムの横では、「中村部屋」でトロンボーンの特訓が!
中村さんも一緒に楽器を吹いて、熱心な練習が行われました。
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一方、ホールではビギナー分奏が行われています。ゆっくり確実に実力UP強化!
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ホールではいたるところで自主練習。打楽器・チェロ・バス・・・と音出ししてます。
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いよいよ合奏です。今日も広々とした練習場でのびのび弾いてます。
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チェロも充実してます。きれいなメロディーがいっぱい♪
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ヴァイオリンの見本です。自ら弾いて御手本を・・・・。
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コントラバスも真剣。木管の音も響き渡ります。
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練習が終わってからも各所でボーイングなどのチェック!うーん熱心!
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☆次回は「鴻響楽」の本番です。威風堂々がんばりましょうね。
ファミコンの本番まで、あと約1ヶ月です。しっかり練習しましょうね。

◆練習ポイントコーナー
☆このコーナーでは、自宅での予習・復習、
また練習に参加できなかった方のために、今回の練習のポイントをまとめてみました。
ぜひ、練習の参考にして下さい。

【美しき青きドナウ】
・全体的にとても良い雰囲気になりました。あとは、本番に向けてどれだけ楽しい雰囲気を出して行ける
 かです。基本(音程やテンポ)を守りながら、シュトラウスの洒脱さ、軽妙さと言った味付けを各自
 考えてみて下さい。

【ナブッコ】
・9小節目の弦楽器の音がいつも小さい。もっと、もっとff。明るく、大きな音で。
・16小節目からのHrは、Trbのaを引き継いで。
・金管は、全体的に音が続くと、全ての音が大きくなってしまう癖があります。
 Allegroから、伴奏の途中にアクセントについている音を強調する為に、
 それ以外の音は、いわゆる伴奏の音量で。

【フィランディア】
・弦、30小節目の入りのmfは、決然として音で。
・39からのVc、「ソラド」はcrescを生かして。その為にも、入りの音量はmfで。
・95からの「ラシド/ラファラシ/ドラファラ・・・」の音形は、走らないように。
 しっかりとした歩み、勝利の行進を。
・208の3拍目の音は、しっかり音価分の長さを延ばして(全員音が短い)。

【皇帝】
・最初の音で出だしを大切に。きれいな音で弾き始めて。
・以前お願いしたcresc、dimを忘れている方がいるようです。再確認をお願いします。

【モルダウ】
・24~27のVnI、IIのpizzは、ソロのつもりでしっかりと。アクセントを強調。
・Aからのフレーズはpから始めて、pで終わる(55)。但し、56はすぐにmf、
 音量を一段上げる。この事を忘れないで。これは、239からも同様。
・114からのVnとVa、dimと共にほんの少しテンポも落として
 (118からのポルカのテンポは速くならにようにする為)。
・333からの低弦、crescを強調して。

【威風堂々】
・Aからの「レド/シレラシソシファミ」の「シレラシソシファミ」は走らないで、
 しっかりとin tempoを守って。
・Iからの伴奏は、最初から弾き方を揃えて(スタッカートを付けて)。
・Rの4小節目の4拍目(aの音=ドミナント)は極めて強調して、そのドミナントのパワーで
 次のdの音=トニカに進んで。ドミナントが弱いとトニカが全く生きません。

【ふるさと】
・弦楽器のボーイングやCbの音程を決定しました。休まれた方は確認をお願いします。

◆ワクワクオーケストラ入門
☆新コーナー「WPOのライブラリー」より第9弾

♪オーケストラの作法(その3)
●指揮者を見ること
指揮者とは、演奏の、そして演奏会の、最高最終責任者です。余程のことがない限り指揮者は絶対です。
指揮者とは、憲法みたいなものなのです。でも憲法みたいなものですから、本質的には「大枠」でしかありません。
日常生活が憲法に縛られる必要がないように、プレイヤーは指揮者に縛られる必要は全くありません。
だいたい考えてみてください、プレイヤーにまかされた音楽活動の、ほんの5パーセントほどにしか、指揮者は口をはさめないのです。残りの95パーセントは、全てプレイヤーにまかされているのです。だから「5パーセントくらいなら指揮者のいうままになってやってもいい」というわけなのです。
 さて指揮者は、振り付けに従って踊っているわけではありません。身ぶりを通じて音楽表現をしているのです。
指揮法も、一種のコミュニケートの手段です。指揮者は指揮によって、音楽の何事(なにごと)かを伝えようとしているのです。 指揮をよく見て、指揮そのものが理解できるように早くなり、伝えられた内容を直ちに表現できるようになってください。最初は、指揮を見るということは、なかなか難しいものなのです。
 なお指揮を見るということは、指揮者の手の動きを中心に身体の動きを見ることです。決して指揮者の目を見つめることではありません。もしもそんなことをしたら、きっと指揮者は照れます。

●コンマスを見ること
演奏者(プレイヤー)の中での最高最終責任者は、コンサート・マスター(コンマス)です。本番中は、副指揮者でもあります。何らかの理由で、本番中に指揮者が指揮不能になったときには、コンマスが代わりに振るのです。
 コンマスは、音を出すタイミングのほか、音の性格や音楽の方向、果ては楽曲そのものの捉え方に至るまで、その奏法の中で直接的にプレイヤーに伝えます。極端な話、指揮には合っていてもコンマスとはズレてしまった場合の方が、まわりからの非難は大きいものなのです。

●トップ奏者に合わせること
各パート内の奏者は、必ずトップ奏者に合わせなければなりません。音の出のタイミングも、弦楽器の場合は弓のスピードも、更には、身体の動かし方(ムーヴィング)まで合わせるのです。極論すると、ミスや出トチリも合わせなければならない、とさえいえるのです。
 
◆次回は11月7日(日)は鴻響楽です。本番頑張りましょう!
12時~13時までスタッフ&パートリーダーによる
第7回定期演奏会の選曲会です。参加してね!

11月14日は川里農業研修センターです。
11月からは毎週になります。
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2010年10月17日 ポスターデザインと、第6回定期の演奏曲が決まりました♪

◆10月17日(日) 第5回ファミリーコンサート ☆第10回練習☆
 
☆今回は川里農業研修センターでの練習でした☆

♪朝9時集合!打楽器ティンパニー・大太鼓の運搬です。
 
川里農業研修センターへ、ティンパニーを運搬します。慎重に、慎重に・・・・。
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大太鼓登場!やはり大きい。みんなで力を合わせてトラックへ詰め込みます。
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詰め方を工夫しないと入らない!パズルのよう。さぁ、小物を入れたら出発!今度は下ろす作業です。
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♪午前中、スタッフ会議がありました。
今回のファミリーコンサートの進捗報告。来年のバレエ企画の確認。
広報活動を強化させる為、ポスター貼りの段取り・・・と色々話しあいました。

♪ビギナー分奏はコンマスとしっかり練習
難しい所も、ポイントつかんで熱心に練習。段々弾けるようになってきたかな。
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♪同時に中村部屋でも特訓が!
 トロンボーンに引き続き、フルート&クラリネット・・・ん?これはモルダウ!
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配布物と今回のファミリーコンサートのチラシ・ポスターデザインです。
4種類の内、投票で決めます。どれが目立つかなぁ~。楽しみです。
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スタッフ会議の連絡と、これから始まる団員臨時ミーティングでの来年定期の選曲です。
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事前に選曲された曲の簡単な説明。一曲ずつサビや有名な所、難しい所など、みんなで聞いてみます。
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みんな真剣に聞いてます。どの曲も魅力があって弾いてみたい曲です。
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最後はみんなの挙手で決まります!結果は・・・・・
第6回定期演奏会のプログラム
1)チャイコスフキー/イタリア奇想曲
2)ドボルザーク/チェロ協奏曲
3)ブラームス/交響曲第1番
に決まりました@(^0^)@

※協奏曲については、ソリストとの調整結果によっては、他の候補だったラフマニノフのPコン、
  または、協奏曲ではなくチャイコのロメジュリに変更になる場合がある事をご了解下さい。

押せ押せになってしまいましたが練習です。1st&2ndの見本弾き(?)です。
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おぅ!フルート、先程の「中村部屋」の成果は? ホルンも重厚な音でメロディーを奏でます。
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朝早くから運んだ打楽器。やっぱり打楽器付きで練習は迫力満点でサイコー!
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☆次回も打楽器付きで川里です。いよいよ本番に向けて仕上げです。
頑張って練習しましょうね!

◆練習ポイントコーナー
☆このコーナーでは、自宅での予習・復習、
また練習に参加できなかった方のために、今回の練習のポイントをまとめてみました。
ぜひ、練習の参考にして下さい。

【美しき青きドナウ】
・全体的にだいぶ雰囲気が出て来ました。エキストラに来ていただくパート(主にVaやVc)の皆さんに
 お願いですが、今までお願いしている弾き方(2拍目を強くする事やフレーズの最後をdimする事)
 を必ず伝えて下さい。
 いままでお願いしている事をやらないと、棒弾のように聴こえてしまいますので、くれぐれも注意して
 下さるように必ず伝え下さい。
・VcとCbは、No.1ワルツの18小節目のfisは低めに。

【ナブッコ】
・Bの後にAllegro、「ラーレミ/ファレ」の主題は、4分音符が旋律の正体で、
 後の8分は装飾的なものだと思ってください。必ず4分を強めに弾くようにして下さい。
 伴奏形も全て同様です。
・このフレーズで、ffの中にアクセントがあります。このアクセントは特に強調して下さい。
・Vn、Aの3拍目「ドード」をもっと沢山弾いて。音量大きく。

【モルダウ】
・Aの入りは、FlとCl共にdimしてpまで。そのpを受けて、VaとVcが弾き始めて。
・44からの伴奏(VnⅡ以下の弦楽器)は、小節ごとにdimして、
 47ではpまで戻って(フレーズの最後)。
・80からのHr、4小節単位で場面がどんどん変わって行きます。それを表現する為に、
 crescやdimをたっぷり表現して下さい。また、今日お願いしたパート全体が一緒に動く所、
 1&2→3&4で動く所、4→3→2→1で動く所など、いろんな場面がありますので、
 場面をよく理解しながら吹いてください。
・185からの弦楽器は、ともかくppを意識しないで、fで弾くつもりで。
・217のHr、Trbは、Cの音程低めに。

◆ワクワクオーケストラ入門
☆新コーナー「WPOのライブラリー」より第8弾

♪オーケストラの作法(その3)
●音の出だしに最大の注意を払うこと
 演奏という面からもアンサンブルという面からも、細心の注意と最高の集中力を要するのは、音の出だしの時です。例えば難パッセージでも、音の出だしが揃っていればそうは大きくズレませんが、もしも音の出だしからズレていればこれは致命的です。
 曲頭であれ、リスタート(再開)であれ、フレーズの頭であれ、最初の音に細心の注意を払ってください。最高の集中力を持って臨んでください。それが音楽のためになることなのです。
テンポ、リズム、音程(ピッチ)、ニュアンス、音色、音圧、音のスピード……、瞬間的にチェックする項目は数多くあります。集中力です。それがすべてです。
 特に練習時のリスタートの時には、指揮者の指示に集中しておらず、どこからはじめていいのかわからなくなってしまって、落ちてしまう人がときどきいます。実は、これが最低なのです。
リハーサルのリズムを崩すのも、こういうひとたちなのです。案外うかつになりやすいところです。
注意してください。

●耳を使うこと
 常に音楽的に耳を使ってください。虚心になって既成のイメージにはとらわれず、まわりの音を聴いてください。
鋭敏な感性を持って耳を使うということは、音楽に演奏面で関わる人の永遠の課題です。
とにかく、よく聴いてください。どれだけいってもいい足りません。放っておくと、耳は怠慢を決め込み、聴かなくなります。使ってください。
 元来、人間の耳は極めてファジーで、聴きたくなければ聞こえなくなるものなのです。
聴くためには、聴こうとする意志が必要なのです。
 だから、まわりの音を聴くことに苦痛を感じるような音響の悪い会場の練習は、無駄であるばかりでなくマイナスですらあるのです。 とにかく、耳を怠けさせないでください。

◆次回は10月31日(日)。
川里農業研修センターです。
午前中10時~11時30分まで「語る会」があります。
みんな参加してね♪

2010年10月3日 初めての練習場所「あすねっと」。とても広くて綺麗でした♪

◆10月3日(日) 第5回ファミリーコンサート ☆第9回練習☆
 
☆初めての場所「あすねっと」での練習でした☆

♪午前中は、弦分奏でした。
(今回は写真が少ないです。><)

練習会場はとても広くて綺麗です。
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ビギナー分奏です。一生懸命練習してます。
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☆弦分奏で学んだ事はしっかり復習・練習しましょうね♪

◆練習ポイントコーナー
☆このコーナーでは、自宅での予習・復習、
また練習に参加できなかった方のために、今回の練習のポイントをまとめてみました。
ぜひ、練習の参考にして下さい。

【荒城の月】
・Aからのメロディー(VnⅠ)、ダウンボー時に弓先で音の響きがなくならないように
・Bから弦楽器は伴奏、pで音量は小さく、Cまで同様
・27からのFlとCl、遅れない

【美しき青きドナウ】
・冒頭のトレモロ「ラドミ」の和音、「ラ」の音(VnⅡ)を大きめに
・全員、各ワルツの最後はdimで終わって

【ナブッコ】
・Bの後にAllegro、「ラーレミ/ファレ」はあくまで「ラ」に重心を、
 「ファレ」を強くしないで

【フィランディア】
・冒頭のブラス、ブラボー。とても素晴らしい響きです。
 たまに音符が短くなってしまう時がありますので注意して
・Aからの木管は、もう少し繊細な音で
・30からの弦は、力強く(立ち上がる民衆を表現)
・DからのTpとTrbは、最初からfで。cresc気味になってしまっています

【モルダウ】
・冒頭(Aまでに関する注意点)
(FlとCl)
-最初の8小節・・・序奏的に、最初の2小節を除きcresc/dimつけない
-9小節目~・・・crescを付けて、音楽動いて、前へ前へ
-16小節目~・・・2小節単位でcresc/dimの繰り返し
-28小節目~・・・アクセントを強調して
-32小節目~・・・低い音で音が沈まないように、大きく吹く。息をたくさん入れて。
(Vn)
-Pizzを硬く(すぐに音が甘くなってしまいます)
-アクセントの付いている音を強調して
・Aからの伴奏形に関する注意
-Aはpから始めて。dimは必ずpまで戻って
-56からすぐにp→mf、音量差を付けて
-73は、再度pから。77~79でdimでpまで戻って
・80からのHr、ブラボー。常に音量バランス(低いおとの方を大きく)に気を付けて
・118~121のVnⅡとVaは、絶対に早くならないで。
 ポルカ(イチ/ト/ニ/ト)のテンポが出るように、裏拍を感じて
・156~157のcrecs/dimはたっぷりと
・238の3~4拍目はritする事にしましたので、FlとClは注意して下さい

◆ワクワクオーケストラ入門
☆新コーナー「WPOのライブラリー」より第7弾

♪オーケストラの作法(その2)
●常にカウントすること
  オーケストラ・プレイヤーは、何時(いつ)如何(いか)なる時にも必ず「アンダー・カウンティング」をしていなければなりません。どんなベテランになってもです。
 アンダー・カウントとは、意識できる最小単位の音符で常に数えながら、テンポをキープし、リズムを取り、メロディーを歌うことをいいます。例えばカウントできる最小単位が16分音符の時、付点4分音符は6カウントすることになります。演奏している音を聴けば、そのプレイヤーがアンダー・カウントをしているかしていないか、一目瞭然です。
 ときどき、アンダー・カウントを覚えたばかりの人で、イン・テンポの呪縛(じゅばく)を受ける人がいます。テンポを動かすことができないのです。このような人たちは一様に、ショパンのルバート(テンポの揺れ)ができない、といいます。果ては、ルバートのためにはアンダー・カウントは邪魔だ、と曰(のたま)います。でもこれは違います。アンダー・カウントそのものの設定テンポにアゴーギクをつけ、あるいはアッチェレランドをかけたり、あるいはリタルダンドをかけたりすればよいのです。ちょうど、アクセルを踏み込んだり放したりしたときの、車のアイドリング音や、電車のそれみたいなものなのです。
 アンダー・カウントに裏付けられたルバートを「テンポの揺れ」といい、アンダー・カウントの裏付けのないルバートを「テンポの歪み」といいます。よく覚えておきましょう「ゆれ」と「ゆがみ」は似て非なるものであることを。
 さてアンダー・カウントについては、最終的に、無意識にカウントしているような状態になることが望ましいのです。そうなれば、カウントしないで演奏すること自体が、プレイヤーにとって、とても不快な出来事になるのです。
 また、休符の小節数を数えるのも極めて重要なことです。いかに「まる覚え」をしていてもです。これも、無意識に数えられるようにするとよいでしょう。これは「転ばぬさきの杖」効果以外にも、常に数え続けることによって、休符を(意識の)完全休養とせず、最低限の緊張状態を保つことができるからなのです。
 いずれのカウントにせよ、最低限のルールもまた存在します。それは「声に出してカウントしないこと」です。

◆次回は10月17日(日)。
川里農業研修センターです。
いよいよ次回は臨時団員ミーティングで第6回定期演奏会の
曲決めです。わくわくしますね♪
団員みんなでの投票です。参加してね♪

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プロフィール

鴻巣フィルハーモニー管弦楽団

Author:鴻巣フィルハーモニー管弦楽団
鴻巣フィルのオフィシャルブログへようこそ!感動あり、笑いあり、涙ありの日々の活動の記録を綴ります。お楽しみに!
★弦楽器全般、Fg、Trb(I・II奏者)募集中

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