2011-10

2011年10月30日 今日は分奏Only。細かな練習も今日まで。次回からは仕上げの練習です♪

◆10月30日(日)第6回定期演奏会 ☆第11回練習☆

☆今回は川里農業研修センターで分奏オンリーです☆

午前中、各パート個人練習やビギナー分奏が行われていました。
とても熱心ですね☆早くから集まって各自練習しています。
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★第1会議室では管分奏が行われました。
 11月からの仕上げを前に、主にフレーズの歌い方の確認を行いました。
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少し部屋が狭く響きすぎましたので、次回から別の部屋を予約するようにしますね。
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中村さんの指導で細かくアンサンブルの練習をしました。次回、分奏成果をお楽しみに・・・?
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★大集会室では弦分奏が行われました。
 ビオラの西山さんが分奏を担当してくれました。今回の弦分奏は「イタリア」だけです。
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弦楽器でのアンサンブルを中心に、何度も反復練習をしました。
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弾き方や弓の使い方などはコンマス(陸夫さん)が実践して弾いて見せます。「こんな感じ・・・・」
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ちょっと通りすがりでつかまっちゃいました。「ホルン・・・ココ吹いて」(特別参加)
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とっても難しい「イタリア」をしっかり練習したので、少し自信がついたかな?
西山さんからのコメントです。「つい夢中になって我を忘れてしまうことがありすみませんでした。
いつもは、とてもやさしいヴィオリストなんですよ。」
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20111030-19.jpg西山伊佐さんの弦分奏練習ポイントコーナー

☆今回このコーナーでは、弦楽器の方々に自宅での復習、また練習に参加できなかった方のために、
「今回の弦分奏練習」のポイントをまとめてみました。
ぜひ、練習の参考にして下さい。

ポイント(イタリア奇想曲)
(1)544から545への移弦・ポシション移動などがある場合は気をつけてください。545の最初の音をしっかり響かせるように、音を遠くにとばすように、それまでの8小節間は肩の力を抜いて、545の頭の音を狙う準備期間と思ってください。

(2)533からいやな音程が続きます。分奏ではゆっくり練習しました。全部弾こうとおもうと、「全部弾けません」。拍の頭の音をきちんと弾く、というくらいの気持ちで、ちょうどよいかもしれませんね。

(3)499プレストから、ちょっとゆっくりめのテンポで練習しました。1、2、と数えるのではなく、歌の流れを意識しましょう。501Cbは、(わざと)はっきり大きな音で練習しましたが、合奏での音量は、pppをきちんと守ってくださいね。でも、一拍目ははっきりでる、難しいけどお願いします。その一拍目が明確になることによって、その後のクラ、そして一連の弦、Flの掛け合いがメリハリつくと思います。

(4)Lから、弓の使い方について、陸夫さんから、ちょっと変更の指示がありました。410、412、414、すべて、弓を戻すスタイルになりました。でも、陸夫さんも少々悩んでいる感じ。長い音はあまり弓を使わず、大切に弾いて、次の動きにつなげましょう。412、414の音の動きは、レンフィル(レニングラードフィル・ムラヴィンスキー指揮(1950))を参考に分奏させていただきました。長い音の次の音の動きが遅くならない方が良いと思います。ここが、後ろによっかかると、「演歌」になります。イスにはよっかからず、イスの前のほうに腰掛けて、楽器は上に挙げて、前向きに音をとる姿勢をみんなでみせましょう。409、411、413のVc以上の長い音は、どうしても「フェルマータ(=拍の停止)」に気分的になりやすいです。管楽器をきくのはもちろんですが、ここは、弦楽器はバスをききましょう。バスのみなさま、409、411、413、分奏でやりましたとおり、よろしくお願いします。最初の音は、絶対に発音が遅れないように。弾いているのが「拍」ではなく、発音が「拍」となるようにしてくださいね。最初の音に全神経を集中して、黒川先生の演奏を思い出して、音に魂を込めて、他の弦を支えましょう。

(5)339から、mfとfの色彩的な違いがはっきりでるようにがんばりましたね。mfはmpくらいの気持ちで、そこからのcrescもすぐにはしないで、「音が小さい時間」をきちんと楽しむことを心がけましょう。特に、八分,休符、休符 のパターンが、妙に音が大きなってしまうことがありますので、気をつけてね。特に、350の大きく数えて2拍目は、全パート、pの気持ちで弾きましょう。ここがなかなか小さくなりませんでしたよ。特に、八分+休符+休符 のパターンのひと、気をつけてね。

(6)Fから、mfとfの違いを出して色彩豊かにするように頑張りました。特に難しいのはVnIIですね。326はmf、327はfで、色彩の違いを十分にだしてください。327のfはヴィオラに引き継がれます。ヴィオラはどんとこいですので、思いっきりフォルテでお願いしますね。(335のフォルテも同様です)367→327、及び、334→335の色の違いをどのようにだすか、VnIIのみなさまは、各自、あるいは、プチストで、十分に作戦を練ってくださいませ。

(7)229から、ひとり弾きに近いかたちで練習しました。ここは裸になりますから、ゆっくりから、各自さらっておきましょう。231からのVnI, 全員が陸夫さんと合うようになるまで練習しましょう。ここが、一本になってないと、次(232)にVnIIが加担する効果がでません。232のVnII, 遠慮することはなにもありません。おもいっきり弾きましょう。底力をみせてください。その後、弦の全パート、232のsf+dimの感触、陸夫さんがお手本を見せてくれました。忘れないで合わせましょうね。

(8)214のアウフタクトからのVcがいかに歌えるかによって、215のスビトmfの効果が変わってきます。分奏ではたいへんよく歌えていました。ただし、215、219(特に219)のスビトmf(=小さくする)が、うまくできない(というか、小さくしたくないという意思表示がありあり)ことがありましたね。歌いたい気持ちはよくわかりますが、音量の色の違いを楽しむ箇所ですので、ご協力よろしくね。

(9)196のdim難しかったですね。Dの4拍でとっての3拍目の音は、ほとんど弾かないくらいがちょうどよかったと思います。198からはみなさん気持ちよく歌ってましたね。ちょっと気をつけていただきたいことは、pから始まるフレーズは、しっかり、pから始まりましょう。pから始まるべき所で、”プチ・スビト・フォルテ”をするのはかっこわるいですよ。分奏のときも言いましたが、黒川先生が、よく、指と指を合わせて、「前の音(=p)と、ぴったり同じところ(=p)からでるのがかっこよい」とおっしゃってましたよね。私はただ、その教えを守ろうと頑張ってるだけですね。

(10)114から、飽きる程練習しましたね。119~120のかけあい、よかったです。あまりたくさん褒めなくてごめんなさい。128のヴァイオリンの出だし、簡単なようですけど、本番は一度きりしかありませんから、ぜひ、ニュアンスを揃えて、気持ちを一つにして、本番、良い雰囲気ででるよう頑張りましょう。その後のヴァイオリンの歌、ディミニュエンドがほとんど効いていませんでしたよ。きちんと音をおさめることによって、次が歌えるようになると思います。息だって、吸ってばかりだと、お腹が破裂するでしょ。きちんと吸って、吐く時は吐く、のが大事ですよね。

(11)143~144のVc、結構難関ですが、頑張っていました。144の冒頭の音程きちんととりましょう、145の八分、長くならないように。crescの感じは、指揮にあわせてきちんと対応してください。

(12)148からのピチカート大変ですが、特に、150は目立ちますので、それなりの対応をお願いします。150はcrescでffですからね。151のアウフタクトから急にffになってましたよ。

(13)その後、ずっと難しいパッセージが続きますが、172~173は、はっきりと弾きましょう。ゆっくりと、音程と音の流れを確認し、主張しましょう。

(14)240からも、いやになるくらい、練習しましたね。ここも、1、2と数えたら音楽ではなくなると思います。他のパートを常に意識しましょう。248のホルンがどのように歌うかに注意しながら、249のバス、チェロは決然と入りましょう。それを引き継ぐ、VnII・VnIは、チェロと呼吸を一緒にして。VnIIの249の弾き方は、陸夫さんに裏技を教わりましたね。こっそり、やりましょうね。

●最後に: 合計3回の弦分奏にお付き合いいただき、どうもありがとうございました。オタクな分奏だし、いつも、割り箸で叩いてばかりの稚拙な指導でしたが、皆様のご協力に感謝いたします。私も、じっくりとスコアを読む機会をいただき、とても良い経験になりました。(学生時代に戻った気分を味わいました。ちょっと若返ったかな。)これからはプレーヤーとして本番にむけて精一杯頑張ります。分奏で言っていることと違う演奏しても、大目にみてくださいね。本当にありがとうございました。

◆次回11月6日は川里農業研修センターです。
午前中、スタッフ会議があります。自由参加ですので興味のある方、奮って参加してね☆
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2011年10月16日 今日は朝から1日練習。午後はたっぷりブラームス♪ さすがに疲れた?

◆10月16日(日)第6回定期演奏会 ☆第10回練習☆

☆今回は川里農業研修センターでの練習です☆

午前中・田澤先生とのソロ合わせでした。
午前中は集会室が借りれず、会議室での練習となりました。先生がいらっしゃるまで各自音出しです。
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先生が弾くチェロの音色は迫力があって圧倒されます! すごい!
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チェロのソロとフルートの美しいアンサンブルです。みんな聞き入ってます。
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ハイポジションも楽々! 難しい技術も先生にかかると自然で楽に聞こえます。
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ある意味主役の木管楽器。アンサンブルもとっても大変です。
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お昼をはさんでの練習なので、みんなでランチタイム☆ とっても楽しそう~
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午後はいつもの集会室での練習です。イタリアとブラームス。気合入ってます。
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少し暑い中、広い場所でのびのび音出しです。弦の音も響き渡ります。すごい迫力を感じますね。
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ブラームスを始めると時間がたつのがあっという間です。
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◆練習ポイントコーナー

☆このコーナーでは、自宅での予習・復習、
また練習に参加できなかった方のために、今回の練習のポイントをまとめてみました。
ぜひ、練習の参考にして下さい。

(イタリタ奇想曲)
 ・冒頭の管楽器のファンファーレ・・・そろそろ音程を卒業して、本番に向け「音の色」を追及して下さい。
  各音についてどんな色彩か各自イメージして下さい。
 ・16からの16分三連・・・休符に緊張感を持って
 ・20からのメロディー・・・探り合っている感じなので、前へ進む気持ちを持って
 ・44からのトレモロ・・・和音を意識して
 ・72と74の弦・・・mfとpの2つの音量の違いを付けて
 ・89~91の八分・・・同じ音形で
 ・129からのメロディー(VnⅠとⅡ)・・・遠慮しないでもっと歌って下さい。
  但し、最初の4小節と次の4小節は歌い方を変えて
 ・155からのメロディー(管)・・・もっとたっぷりと、弦に負けないように
 ・180の入り揃えて 

(ドボコン)
<Ⅰ楽章>
 ・快活なテンポの4つ振りにします。根底は2つである事を忘れないで下さい。
 ・17~18のHr・・・がなり立てるような感じにならないで
 ・172と173のHr・・・3連符が重くならないように
 ・Kの1小節前のVnⅡ・・・遅くならないで(4拍目だけほんの少し溜める感じです)
 ・Pから・・・Molto appassionatoですから、音楽はどんどん前へ進みます。テンポに注意して下さい

<Ⅱ楽章>
 ・Aからはテンポが動きます。ソロの動きを注意して聴いて下さい
 ・Bの1小節前・・・フェルマータはなしにして、ritとします
 ・39からのTempoⅠ・・・重すぎないように
 ・57は早く(83も同じ)・・・最初の八分を早めのテンポで弾くようにして下さい
 ・177からの管・・・入り遅れないで

<Ⅲ楽章>
 ・Eからオケが重いので、ソロを良く聴いて。特に177からのFlとOb、重たくならないで。
 ・Lの5と9の入り・・・全員気を付けて。trの解決あり、そのままのテンポで入らないで。
 ・505~506は早くしません。accelは507から。

(ブラ1)
<Ⅲ楽章>
 ・フレーズの最後(4~5、9~10など)のcresc/dimの表現を大きく
 ・Aから内声(VnⅡとVa)響きを作って
 ・33からの弦もアンサンブルするつもりで。特に37から1拍目(強拍/VaとVc)、
  2拍目(弱拍/Vn)を忘れないで。
 ・Dからの木管・・・くっきりとした音で入ってくるのでなく、なめらかな音で。
  2/4から6/8に変わります。八分音符や休符の音価は変わるので気を付けて
 ・109は変イ短調・・・厳しい感じで、溜めて入る

<Ⅳ楽章>
 ・20からのVaとVc・・・32分で早くしないで。Aはすぐにpに戻して。
 ・Cの入り音の隙間と作らないで。弦は表と裏に分かれてpizzしない人はCの頭まで音を弾いて
 ・164から3連符の後の4分は緊張感を持って。その先に進んでいくような感じで。
 ・279から2拍目裏と4拍目裏を軽くしないで
 ・314と315のVaとVn・・・「タタッタ・・・」のリズムを明確に。その前のスラーのフレーズとの
  コントラストを付けて。

◆次回10月30日は川里農業研修センターです。
オール分奏です。とっても勉強になるのでみんな参加してね☆

2011年10月2日 田澤先生と2回目のソロ合わせ♪ そろそろ本番モードになってきました!

◆10月2日(日) 第6回定期演奏会 ☆第9回練習☆

☆今回は吹上公民館での練習です☆
午前中・スタッフ会議がありました。

定期演奏会のタクスリストの確認や、団員募集の方法について色々話し合われました。
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今回は田澤先生がいらっしゃいました。熱いドボルザークの演奏に、みんな熱が入ります。
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チェロも先生の迫力に影響されて、一生懸命演奏します。
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今回もとっても迫力のある演奏で、ドボルザークのチェロコンがますます大好きになりました。
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◆練習ポイントコーナー
☆このコーナーでは、自宅での予習・復習、
また練習に参加できなかった方のために、今回の練習のポイントをまとめてみました。
ぜひ、練習の参考にして下さい。
(イタリタ奇想曲)・・・Eから最後までを練習しました
 ・Eの1小節目のsfを強調して・・・このsfを受けてメロディーが出るように
 ・255からの16分三連は、休符を十分に溜めてから吹いて
 ・272の8分ダウン・・・右手の円運動を忘れないで
 ・281~282はNo accel、283~286にaccel、287に頂点でそこから同じスピード
 ・Fからmfとfの違いを出すため、mfはmpで
 ・HのClとFgは音を抜いて
 ・Mの5小節目・・・三連符から2分音符はキチンとブレーキをかけて(テンポが転ばないように)
 ・455からのメロディーはアウフタクト(456の3拍目やNの1小節前)をたっぷりと弾いて

(ドボコン)
<Ⅰ楽章>
 ★田澤先生がおっしゃっておられた「ドボルザークは基本的に4/4ではなく2/2で感じる事」を
  忘れないで下さい
 ・まだまだ全体的に田澤先生の快活なテンポについて行けていませんので、そろそろ譜面かぶりつき
  ではなく、ソロに耳を傾けて下さい(僕自身の反省を込めて)
 ・冒頭のVa,Vc,Cbの伴奏・・・縦の線を揃えて、とくにCbの3拍目の入り遅れないで
 ・今日練習した2ヶ所の「属7」和音の響きを忘れないで・・・186~と313~

(ブラ1)
<Ⅰ楽章>・・・展開部(189)から最後までを練習しました
 ・★弦のボーイングが少し変わった箇所がありますので、休んだ方は確認しておいて下さい
 ・全体的に内声(VnⅡとVa)はもっともっと大きく弾くように心がけて下さい
 ・2番カッコの管楽器・・・ロ長調の主和音の響きを忘れないで(特に3音のDis低く)
 ・Fから自分のパートだけで精一杯でなく、旋律なのか伴奏なのか、旋律であれば最初に歌っているか、
  どこかから引き継いでいるかなど意識して下さい
 ・Gの5小節目からの弦・・・もっともっと楽器を鳴らして、弓は早くなくて良いので、しっかり弦にかませて
  響く音
 ・253からのcresc/dimを強調して(crescは小さめに入って)
 ・HからVnⅡの響きにVnⅠが乗って
 ・Iの2小節前のppでテンポを落ち着かせます
 ・Kの弦・・・1拍目の付点4分で弓を使い過ぎないで
 ・Mの4つ前のsfを強調
 ・MからVcの刻みをキチンを感じて
 ・414~417はrit。弦は指板の上で。
 ・418からのppは音が貧弱なので響く音を出して
 ・曲の最後のハ長調のトニカ・・・ミの音を低めに

<Ⅱ楽章>・・・冒頭~最後までを練習しました
 ・冒頭のpは大きめ、ppは声を潜めて
 ・8のf、低弦のfis音程と入りを揃えて
 ・Bからの伴奏・・・2拍目をほんの少しアクセント気味にして音を抜く感じを忘れずに。

◆次回10月16日は川里農業研修センターです。
田澤先生が午前中のみご来団下さいます。
9時30分集合(ドボコンにのる方のみ)
10時~12時(ドボコンⅡ・Ⅲ予定。時間があればⅠ)
13時~17時(イタリア・ブラ1)
午前中はホールではなく会議室です。お間違えないようにね。

◆練習ポイントコーナー
吹上から川里に打楽器を運搬いたします。
50歳以下の男性の方は8時45分吹上に集合して下さい。

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鴻巣フィルハーモニー管弦楽団

Author:鴻巣フィルハーモニー管弦楽団
鴻巣フィルのオフィシャルブログへようこそ!感動あり、笑いあり、涙ありの日々の活動の記録を綴ります。お楽しみに!
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